こんばんは、事務局です。
12月11日(土)は前記事でも告知をさせて頂きました、

12月ということで、少し風が強く肌寒かったのですが
天気もよく、気持ちの良い1日でした。
今回出店してくださったのは
精白米の部からミツハシ(www.3284rice.com/)さんと、
納豆の部から村田商店(http://murata.shoten.com/)さんです。




































































今回のファーマーズマーケットの様子も、
次回記事より1社ずつご紹介させていただきます。

こんばんは、事務局です。
12月11日(土)は前記事でも告知をさせて頂きました、

12月ということで、少し風が強く肌寒かったのですが
天気もよく、気持ちの良い1日でした。
今回出店してくださったのは
精白米の部からミツハシ(www.3284rice.com/)さんと、
納豆の部から村田商店(http://murata.shoten.com/)さんです。




































































今回のファーマーズマーケットの様子も、
次回記事より1社ずつご紹介させていただきます。

こんにちは、事務局Sです。
2010年もいよいよ12月に突入し、
東京も、今週からは寒さが厳しくなってまいりました。
朝起きるのがつら~い季節ですね。
さてさて、2009年から始まりましたこの
『ニッポンの食、がんばれ!』キャンペーンも
第2期として、新たなスタートをきりました。
第1期の「米」「大豆」製品を更に増やし、
また新たに「梅」製品も対象にしています。
加えて、従来の「推奨制度」を「授賞制度」に変更!
新たな基準も追加いたしました。
「国産」「環境」「安心」の3点をポイントとした
審査・検査基準をクリアした製品に賞を授与します。
また、「超人シェフ倶楽部」と
各界著名人による最終審査“美味認定”により、
おいしい(味・食感)と評価された製品には
金賞および最高金賞を授与します。
第2期の詳細は、HPでも確認することができますので
こちらをご覧ください。
↓
また、
10月30日に開催される予定が
台風14号の影響で開催中止となった
ファーマーズマーケットが
12月11日(土)10:00~16:00
東京・青山 国際連合大学前広場にて開催されます。
以下2社の予定です。
●ミツハシ(精白米)
http://www.nippon-shoku.com/product/product_28.html
●村田商店(納豆)
http://www.nippon-shoku.com/product/product_52.html
推奨製品をチェックできるチャンス!
ぜひこの機会に、ファーマーズマーケットへお越しください。
それでは、第2期『ニッポンの食、がんばれ!』
今後の展開もお楽しみに~。

ひとつ前の記事でお知らせしました番組について、
時間が変更になりましたのでお知らせいたします。
変更前:12月4日(土) 13:30より としておりましたが
変更後:12月4日(土) 16:00より
BSフジで放映されますので、お見逃しなく!
【放映内容】
応援団参加の試食会の模様など、「ニッポンの食、がんばれ!」キャンペーン取り組みを紹介します。
こんにちは、事務局Sです。
昨日、「ニッポンの食、がんばれ!」キャンペーンのイベントが
東京国際フォーラム「ごはんミュージアム」で行われました。
内容は第1期推奨製品オリジナルレシピの試食会
で、
超人シェフ2名に第1期推奨製品を使用した料理を実演して頂き、
調理するうえでのコツなどワンポイントアドバイスをご説明して頂いたうえで、出来上がった料理の試食ができるというもの。
今回は、
『中華料理 美虎(みゆ)』の五十嵐美幸シェフに

▼しらすチャーハン

▼
『新宿割烹 中島』の中嶋 貞治シェフに

▼

▼

▼
会場にはとてもいい香りが漂い、
お越しくださった方々はメモを片手に
美味しく調理された推奨製品を堪能しておられました。
この模様は、12月4日(土)13:30~13:55 BSフジにて
放送されます!
上記の模様に加え、
第2期キャンペーンの最新情報も多々あり!
皆さま是非ご覧ください!!
こんにちは、事務局Rです
新米に、ぶどうに桃に栗に・・・と、秋の味覚が店頭に並ぶ季節。
もちろん、大豆にも「新豆」が出始めています。
今日はそんな、大豆のおいしくてカラダにいいお話!
先日、渋谷のホテルにて
「大豆で栄養プロジェクト」http://daizu-eiyo.jp/
(主催:大豆機能研究会)の発足記念セミナーがあり、さっそく参加して参りました
※大豆機能研究会の理事長は、
「ニッポンの食」実行委員会委員長も務めていらっしゃる、渡邊 昌先生です。
大豆にはさまざまな栄養が含まれていることは、
TV番組や新聞等でご存じかと思います。
でもそれを「意識して」摂取している方は、意外に少ないんじゃないでしょうか。
大豆には、「炭水化物」「脂肪」「タンパク質」の三大栄養素がバランス良く含まれています。
しかも、大豆タンパク質を構成するアミノ酸はそのバランスが◎、
脂質はコレステロールの少ない必須脂肪酸が多く含まれいるなど、その“質”は特筆もの。
跡見学園女子大学教授の石渡先生は、
「大豆は天然のマルチサプリ。
1日に2回、大豆を取り入れた食事をおすすめします!」とのこと。
会場では、大豆の栄養を上手に取り入れたお料理の試食会も。

私は個人的に、↑にある「大豆と豆乳の親子汁」に
でした!
豆乳をいかして作られたクラムチャウダー風の
コクのあるスープは、これからの肌寒い季節にぴったり。
大豆(水煮)の食感もよく、これひとつで満足感のある逸品です。
「ニッポンの食」でも、さまざまな豆腐や納豆、煮豆の推奨製品がありますが、
例えば朝食に「納豆+お醤油」、夕食に「豆腐+お醤油」や煮豆を食べることで、
1日2回の大豆習慣をクリアできておススメですよ
これから「新豆」がたくさん収穫される季節。
新豆に含まれる大豆パワーをうまく取り入れて、毎日の健康に役立ててくださいね
こんにちは、事務局Rです
今回も、9月25日に開催された、
ファーマーズマーケット@UNUレポートのもようをお伝えします。
3回目の出店となる今回、
神奈川県逗子市の豆腐店「栃木屋」さんが参加してくれました!
http://www.nippon-shoku.com/product/product_40.html
「栃木屋」さんの推奨製品は3点。
うち、今回のマーケットでは
「地大豆とうふ 絹」と「地大豆とうふ 木綿」を販売しました。

試食をまじえた販売では、大人から小さな子どもまで
このお豆腐が大人気!
食べた方は一様に「あまい!」「なめらか~
」と言いながら、
ひとつ、ふたつと購入されていましたね。
この「地大豆」という言葉、聞き慣れないかと思いますが・・・
これは、日本古来から地域ごとに作られてきた大豆のことを指し、
日本全国で300種以上があると言われています。
「栃木屋」さんの推奨製品の原料となる地大豆は
“津久井在来”と呼ばれるもの。
神奈川県相模原市の相模湖周辺で古来より栽培され、
ほかの大豆に比べると大粒で糖分が高いのが特徴です。
津久井在来は栽培規模が少ないことから
「幻の大豆」と呼ばれていましたが、
生産者と製造者が手を組んで栽培・普及に尽くした結果、
おいしい豆腐をわたしたちが楽しめるまでの量になりました。
このことは、産経新聞の記事にもなっています。
お時間ありましたら、ぜひお読みくださいませ☆
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/100413/sty1004130821002-n1.htm
※なんと、津久井在来は「宇宙」へ飛んでます!
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/100329/sty1003290738001-n1.htm
津久井在来を使ったお豆腐は、冷奴によし、湯豆腐によし。
しっかりと成形してあるのに、口にいれたとたんほろほろっと解け、
その口どけのよさ、そして広がる素朴な大豆の甘さは、
日本人なら誰でも好きになっちゃう逸品
栃木屋さんの三代目・亀田さんは、
今後はWebを通じての通販等にも力をいれてゆきたい、
と語っていらっしゃいました。
(現在はFAXで注文することが可能です)
このお豆腐が、みなさんの食卓にも早く届きますように!
おいしい推奨製品が当たる「ニッポンの食、がんばれ! 応援団」のご登録は、下記からどうぞ
こんにちは、事務局Rです
ここ数日で一気に街は秋めいて参りましたが・・・
皆様、いかがおすごしでしょうか?
そんな秋晴れのなか、9月25日(土)に開催された
「ニッポンの食」は3回目の出店をいたしました!

今回出店された、第1期の推奨社2社は・・・
佐賀県のお米やさん「唐房米穀」さんと、
http://www.nippon-shoku.com/product/product_16.html
神奈川県のお豆腐やさん「栃木屋」さんです。
http://www.nippon-shoku.com/product/product_40.html
レポート①では、「唐房米穀」さんをご紹介!
第1期に推奨対象となった製品は、4種類あります。
“24時間熟成精米”が特徴の精白米「一粒物語」「にこまる」「夢しずく」と、発芽玄米「もみ太郎」。
うち、今回のマーケットには獲れたてほやほやの新米「一粒物語」と、「もみ太郎」を出店してくださいました~

唐房米穀さんのお米の特徴は“24時間熟成精米”。
これって何でしょう?と聞いたところによると・・・
昔の精米方法は、玄米を深めの石臼に入れて、水車の動力でゆっくりと杵を落として搗(つ)いていたんだそうです。
ゆっくりと精米されたお米は、旨みとコクをを引き出され、栄養を保たれていたんですね。
それを現代に蘇らせたのが、“24時間熟成精米”。
手間ひまをかけてじっくり糠(ぬか)をはがし、はいだ糠と共に熟成させながら搗精する方法なんだそうです。
この方法によって、甘味成分が14%増、旨味成分が54%増となることが、佐賀大の故・田中先生によって実証されています。
http://www.toubou.jp/rice/rice2.html
マーケットでは、実際に精米の経過をたどった玄米→精白米が見本として飾られていました。
糠というドレスをまとったお米は、一晩でおいしいシンデレラに変身するんですね~
→
→
→
2kg1000円のお米を持ち帰り、さっそく炊飯してみると・・・
新米ならではのあまーい香り、そして粘り。
噛むと旨みが口の中にふわっと広がって、
幸せな「お米感」が鼻から抜けてゆきます。
うーん、日本人で本当によかった!
これから、「にこまる」や「夢しずく」も新米の時期を迎え、
おいしーいお米のラインナップが揃うそうです。
気になった方、ぜひ通販でチェックしてみてくださいね☆
http://www.toubou.jp/index.html
次回は「栃木屋」さんのお豆腐をご紹介しまーす
こんにちは、事務局Rです
暑さもようやくやわらぎ、過ごしやすい季節となりましたね。
私にとって秋は、だんぜん「食欲の秋」でございます。
田んぼには稲穂がたわわに実り、ほっくほくの新米が美味しい季節。
ごはんがおいしいと、とても幸せな気持ちになりますよね~
推奨製品のお米たちも、新米の季節を迎えました。
日本人でよかったと思えるひとときを、どうぞお楽しみください!
























さて、おいしいお米や大豆製品を推奨する
「ニッポンの食、がんばれ!」キャンペーンがこのたび、
ラジオで紹介されることになりました。
(関東限定です・・・ほかのエリアの方、ごめんなさい
)
★9月24日(金)11:30~11:50
ラジオ日本【こんにちは!鶴蒔靖夫です】番組内にて
http://www.in-tsushinsha.co.jp/
放送回数6700回を突破した老舗のトーク番組に、
キャンペーン実行委員長の渡邉 昌さんがご出演されました!
(写真左:渡邉さん、右:鶴蒔さん)

番組では、渡邉さんから
日本の食料自給率の向上を目指したキャンペーンの構想や
今後の展開について・・・などのお話がなされ、
終始にこやかなムードで収録がなされました。
渡邉さんはさすが元教授だけあって、舌がなめらか!
言いよどみのない、明快かつユニークな語り口に、
事務局の私がファンになってしまうほどの素敵な先生です。
ぜひ、9月24日はラジオ日本に耳を傾けてみてくださいね
■登喜和食品さま
登喜和食品さまが今回推奨された商品は、 4種類の納豆です。
これらの商品は大豆以外に着目すべき点もあり、
まず納豆の容器にワラや経木など自然素材
を使用しています。

容器はいわば納豆の住まい。
容器の素材だけでも品質に大きな影響を与えるのです
そしてタレやカラシも、 合成保存料や着色料を一切使わない
無添加のものを使っています。
納豆とは、大豆・納豆菌・水から出来るものですが
登喜和食品さまはその全てに
国産のおいしいこだわり
を持ちながら納豆を造り続けております。
納豆自体は、
あっさりとしていて癖がないのが特徴っ!
おいしい~。

推奨社の方の、 『わら・納豆菌・大豆など 商品材料の全てに安心感を持って納豆を造る事ができるのは 多くの人の援助と、繋がりがあってこそ。』
『消費者との信頼関係を大切にしながら、
おいしい安全な納豆をお届けするため頑張り続ける。』
と、いうお言葉がとても印象深いものでした。
細部までこだわった商品を造るのは、
の為には当たり前のことなのでしょうね。
ぜひHPもご覧ください
テンペって、皆さんご存知ですか?
答えは・・・
こちらへアクセスっ!↓
http://www.nippon-shoku.com/product/product_50.html

■中島屋降旗米穀さま
中島屋さま一押し商品は
愛と米ほたる米JA松本ハイランド産こしひかりです。
www.nippon-shoku.com/product/product_18.html
地産地消をひとつのコンセプト
としている中島屋さま。
もちろんこちらの商品も
長野県産です。
(JA松本ハイランドというのは組織名です。)
地産地消とは、
地域で生産されたものをその地域で消費することですが
地域で生産された農産物を地域で消費する活動を通じて、
農産者と消費者を結びつけること
が国の基本計画とされています。
そのコンセプトの基、推奨社の方は
『このキャンペーンでも
製品の単なる売買の為ではなく、
国産で安心して食べられるものの重要性を
このような場を通して消費者の方に伝えていきたい。』
とおっしゃっていました。
しかしこのお言葉を聞かなくても
実際に消費者の方々とご丁寧なコミュニケーションをとりながら
商品を懸命にお売りしている姿…
お気持ちは充分に伝わるものでした。
その他、中島屋さまは3製品の“無洗米”
も推奨されております。

ふっくらお米がいい香りを漂わせ、
多くの方々が足をとめて
ご購入されていました。
とかずに炊けるこちらの無洗米。
備蓄にも適しており、新米とれたて…
季節を問わずに旬の変わらぬ味を頂けます。
中島屋降旗米穀さまのHPは
こちらからご覧頂けます。↓
www.nakajimaya.co.jp/
次回は
登喜和食品さまの商品を
レポートいたします。
こちらも必見。
伝え続けていきたいすてきなニッポンの食です。
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